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	<title>Christians in the Arts Network</title>
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	<description>Connecting, Equiping, Encouraging &#038; Mobilizing</description>
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		<title>JapanCAN!オープンマイク報告〜その２〜</title>
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		<pubDate>Thu, 18 Nov 2010 13:04:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>YumikoBeck</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[１１月６日（土）に行われたJapanCAN!オープンマイク。 前半の熱〜い８名のアーティストによる演奏の後は、 短いブレイクを挟んで、 23分の短編映画 「自転車」 の上映です。 昨年の夏、ベネチア国際映画祭入賞となったのを皮切りに 書き切れないほどたくさんの賞を受賞。 直近では10月の札幌国際短編映画祭にて、 ☆グランプリ ☆最優秀撮影賞 ☆最優秀男優賞 ☆最優秀作曲賞 四冠達成！という快挙を成し遂げた作品です。 この日は上映に使ったプロジェクターのグレードの関係か、 暗いシーンの色が黒く沈んでしまい、 撮影賞を受賞したほどの、この作品の素晴らしさを、 充分に伝え切る事が残念ながら出来ませんでした。 それでも息を飲むほど美しいショットがありましたし、 作品全体を通して伝わって来るメッセージに、あたたかく包まれました。 ＊＊＊ 上映の後は、この映画の脚本と共同プロデュースをなさった 渋谷 悠さんを迎えてのトークショー。 ロケでの苦労話や、 アメリカ人の監督とのやり取りの中で、 日本独特のカルチャーを理解してもらうために費やした膨大なエネルギー、 などなど。 撮影裏話は今となっては笑いを誘うネタばかり。 でも、実際に渦中ではとても笑える話ではないですよね。 一つの作品を形にする事の厳しさを教えられます。 渋谷さん自身の事も語ってもらいました。 彼に対する神様からの召命は「文化（カルチャー）へ行け」 というものでした。 「教会は、世の中の人たちに 　こちらへ来て、自分たちのバイブルを読むようにと言う。 　けれど、彼ら自身のバイブルを決して読んでみようとはしない。」 そして、渋谷青年は、朽ちる事のない希望を手に 世のカルチャーと言う深みに漕ぎ出して行きます。 作り手が自分の側の言い分を声高に叫ぶのではなく、 観る人の側が作品全体から、その人なりの気づきを得る事を期待して。 彼の熱意は、召命によってのみ支えられています。 「書く」と言う事は苦しみ。 「それでは、なぜ書き続けるの？」 との問いに 「うーん。やっぱり好きなんですね。そして、コーリングだから。」 と、答えてくれました。 今、渋谷さんは、来年１月に日本で撮影が行われる次のプロジェクト 「干し柿」 の準備で大忙しです。 干しても干しても干し柿にならない柿の話・・・ なんて言ってましたが（笑）、どんな事になるんでしょう？ 「ぜひ、祈りで支えてほしい。」 という、リクエストがありました。 いつでも激しい戦いがあるのです。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>１１月６日（土）に行われたJapanCAN!オープンマイク。<br />
前半の熱〜い８名のアーティストによる演奏の後は、<br />
短いブレイクを挟んで、<br />
23分の短編映画</p>
<p>「自転車」</p>
<p>の上映です。</p>
<p>昨年の夏、ベネチア国際映画祭入賞となったのを皮切りに<br />
書き切れないほどたくさんの賞を受賞。<br />
直近では10月の札幌国際短編映画祭にて、</p>
<p>☆グランプリ<br />
☆最優秀撮影賞<br />
☆最優秀男優賞<br />
☆最優秀作曲賞</p>
<p>四冠達成！という快挙を成し遂げた作品です。</p>
<p>この日は上映に使ったプロジェクターのグレードの関係か、<br />
暗いシーンの色が黒く沈んでしまい、<br />
撮影賞を受賞したほどの、この作品の素晴らしさを、<br />
充分に伝え切る事が残念ながら出来ませんでした。</p>
<p>それでも息を飲むほど美しいショットがありましたし、<br />
作品全体を通して伝わって来るメッセージに、あたたかく包まれました。</p>
<p>＊＊＊</p>
<p>上映の後は、この映画の脚本と共同プロデュースをなさった<br />
<a href="http://higebrown.jugem.jp/">渋谷 悠</a>さんを迎えてのトークショー。</p>
<p>ロケでの苦労話や、<br />
アメリカ人の監督とのやり取りの中で、<br />
日本独特のカルチャーを理解してもらうために費やした膨大なエネルギー、<br />
などなど。<br />
撮影裏話は今となっては笑いを誘うネタばかり。<br />
でも、実際に渦中ではとても笑える話ではないですよね。<br />
一つの作品を形にする事の厳しさを教えられます。</p>
<p>渋谷さん自身の事も語ってもらいました。</p>
<p>彼に対する神様からの召命は「文化（カルチャー）へ行け」<br />
というものでした。</p>
<p>「教会は、世の中の人たちに<br />
　こちらへ来て、自分たちのバイブルを読むようにと言う。<br />
　けれど、彼ら自身のバイブルを決して読んでみようとはしない。」</p>
<p>そして、渋谷青年は、朽ちる事のない希望を手に<br />
世のカルチャーと言う深みに漕ぎ出して行きます。<br />
作り手が自分の側の言い分を声高に叫ぶのではなく、<br />
観る人の側が作品全体から、その人なりの気づきを得る事を期待して。</p>
<p>彼の熱意は、召命によってのみ支えられています。</p>
<p>「書く」と言う事は苦しみ。<br />
「それでは、なぜ書き続けるの？」<br />
との問いに</p>
<p>「うーん。やっぱり好きなんですね。そして、コーリングだから。」</p>
<p>と、答えてくれました。</p>
<p>今、渋谷さんは、来年１月に日本で撮影が行われる次のプロジェクト</p>
<p>「干し柿」</p>
<p>の準備で大忙しです。</p>
<p>干しても干しても干し柿にならない柿の話・・・<br />
なんて言ってましたが（笑）、どんな事になるんでしょう？</p>
<p>「ぜひ、祈りで支えてほしい。」<br />
という、リクエストがありました。</p>
<p>いつでも激しい戦いがあるのです。</p>
<p>また、このプロジェクトに寄付という形で参加したい方のために<br />
CANでも窓口を用意したいと思います。</p>
<p>そして、「自転車」のDVDも近く発売されます。<br />
（美しい映像をぜひ、おうちのモニターでご覧下さい！）<br />
購入方法についても、近々お知らせできると思います。</p>
<p>＊＊＊</p>
<p>音楽でも、アートでも、アクトでも、執筆でも・・・<br />
クリスチャンがクリスチャンとして表現する、そのアイデンティティとは<br />
いったい何でしょう？</p>
<p>時には他のクリスチャンの目を気にするあまり、<br />
本来の自分に神様が与えて下さったのとは違う、<br />
いわゆるステレオタイプの“クリスチャンぽい”表現に終始してしまったり。</p>
<p>或いは、その逆もまたある事でしょう。<br />
世の中でウケる事を求めるあまり、自分の信仰に正直になれなかったり。</p>
<p>けれど、この夜のオープンマイクのアーティストの一人一人、<br />
「自転車」という美しい映画、<br />
渋谷 悠という、世のカルチャーのただ中に信仰によって立ち続ける<br />
映画の作り手。</p>
<p>それらは、私たちに勇気をくれるし、<br />
火を灯してくれます。</p>
<p>主が許される限り、仲間たちと共に<br />
与えられた道のりを歩いて行きましょう！</p>
<p><strong>Christians in the Arts Network</strong></p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Yumiko Beck 11/18</p>
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		<title>JapanCAN!オープンマイク報告〜その１〜</title>
		<link>http://www.japancan.com/512</link>
		<comments>http://www.japancan.com/512#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 14:35:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>YumikoBeck</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.japancan.com/?p=512</guid>
		<description><![CDATA[１１月６日（土）18:30〜東武東上線 大山駅から徒歩４分の SonRise Cafeにて、JapanCAN!のオープンマイクが開かれました。 CANのミーティングと言えば、いつもは ゆるゆる、まったりという言葉がよく似合うのですが（笑）、 今回は３３人もの方々が集まって下さり、 会場となったSonRise Cafeは満席状態。 CANに来るのは初めて、と言う方も結構いらっしゃり、 熱〜い時間となりました。 オープンマイク、一番手は田嶋宏昭さん。 （YouTubeで検索すると田嶋さんの演奏の動画が見られます） ５月末に行われたオープンマイクにも来て下さるはずだったのですが、 お仕事の関係で残念ながらならず。 満を持しての登場となりました。 生き様が伝わって来るような、熱い賛美を届けてくれました。 二番目は、笹岡さおりさん。 真摯に向かい合う姿が印象的な彼女。 お友達とのコラボレーションから生まれたと言う名曲 「Living with…」を聴かせてくれました。 三番目は、中島寿郎さん。 ファンキーなロッカー、寿郎さんですが、 この日はアコースティックのメロウなナンバーで、また違った魅力を。 実は寿郎さんは、日付を間違えてうっかり前の日に来てしまった、 と言うハプニングもあり、お茶目な一面も披露してくれました。 四番目は、轟ひろたさん。 CANオープンマイク初！ではないでしょうか？即興芝居と歌。 お客さんとのやりとりから生まれる即興芝居。 かなりの冒険ではないかと思うのですが・・・。 彼は挑戦者です。会場の皆さんの、 それぞれの距離が近くなったように感じました。 五番目は、坂口千栄さん。 こちらもCANオープンマイク初！かな？ クラシックのソプラノの方です。 シャンソン風の賛美を、との事で、「十字架プールバール」を。 「ブラボー！」の声が上がりました。 六番目は、isaさん。 アルバムをリリースされたばかり。 心地よい歌声とギターの音色に聴き惚れました。 日本の賛美の音楽としては、 かなりユニークなジャンルではないでしょうか？ すっごく声量があるのに、軽やかな歌声です。 七番目は、萩原ゆたかさん。 数年前に行われたCANのリトリートをきっかけに、 背中を押されるようにして、ソロで音楽活動を始めた彼女。 この日披露したのは、自分自身が枯れて行く事で、 むしろ神様の命が輝くという 逆説的な真実を表現した「彩秋」。 最後を締めくくったのは、河田美賀子さん。 Ingraceというユニットで活動しておられる美賀子さんですが、 この日はオカリナとヴォーカルのインプロヴィゼーションによる賛美。 美しい音色が響きました。 以上、８名のアーティストによる、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>１１月６日（土）18:30〜東武東上線 大山駅から徒歩４分の<br />
SonRise Cafeにて、JapanCAN!のオープンマイクが開かれました。</p>
<p>CANのミーティングと言えば、いつもは<br />
ゆるゆる、まったりという言葉がよく似合うのですが（笑）、<br />
今回は３３人もの方々が集まって下さり、<br />
会場となったSonRise Cafeは満席状態。<br />
CANに来るのは初めて、と言う方も結構いらっしゃり、<br />
熱〜い時間となりました。</p>
<p>オープンマイク、一番手は<strong>田嶋宏昭</strong>さん。<br />
（YouTubeで検索すると田嶋さんの演奏の動画が見られます）<br />
５月末に行われたオープンマイクにも来て下さるはずだったのですが、<br />
お仕事の関係で残念ながらならず。<br />
満を持しての登場となりました。<br />
生き様が伝わって来るような、熱い賛美を届けてくれました。</p>
<p>二番目は、<strong><a href="http://joyfulhomeschooling.blog11.fc2.com">笹岡さおり</a></strong>さん。<br />
真摯に向かい合う姿が印象的な彼女。<br />
お友達とのコラボレーションから生まれたと言う名曲<br />
「Living with…」を聴かせてくれました。</p>
<p>三番目は、<strong><a href="http://www.electric-angel.net">中島寿郎</a></strong>さん。<br />
ファンキーなロッカー、寿郎さんですが、<br />
この日はアコースティックのメロウなナンバーで、また違った魅力を。<br />
実は寿郎さんは、日付を間違えてうっかり前の日に来てしまった、<br />
と言うハプニングもあり、お茶目な一面も披露してくれました。</p>
<p>四番目は、<strong><a href="http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=todorock">轟ひろた</a></strong>さん。<br />
CANオープンマイク初！ではないでしょうか？即興芝居と歌。<br />
お客さんとのやりとりから生まれる即興芝居。<br />
かなりの冒険ではないかと思うのですが・・・。<br />
彼は挑戦者です。会場の皆さんの、<br />
それぞれの距離が近くなったように感じました。</p>
<p>五番目は、<strong><a href="http://www.sakaguchichie.com/">坂口千栄</a></strong>さん。<br />
こちらもCANオープンマイク初！かな？<br />
クラシックのソプラノの方です。<br />
シャンソン風の賛美を、との事で、「十字架プールバール」を。<br />
「ブラボー！」の声が上がりました。</p>
<p>六番目は、<strong><a href="http://www.myspace.com/isaok">isa</a></strong>さん。<br />
アルバムをリリースされたばかり。<br />
心地よい歌声とギターの音色に聴き惚れました。<br />
日本の賛美の音楽としては、<br />
かなりユニークなジャンルではないでしょうか？<br />
すっごく声量があるのに、軽やかな歌声です。</p>
<p>七番目は、<strong><a href="http://blog.goo.ne.jp/yutakahagiwara">萩原ゆたか</a></strong>さん。<br />
数年前に行われたCANのリトリートをきっかけに、<br />
背中を押されるようにして、ソロで音楽活動を始めた彼女。<br />
この日披露したのは、自分自身が枯れて行く事で、<br />
むしろ神様の命が輝くという<br />
逆説的な真実を表現した「彩秋」。</p>
<p>最後を締めくくったのは、<strong><a href="http://ccnonline.jp/ingrace/">河田美賀子</a></strong>さん。<br />
Ingraceというユニットで活動しておられる美賀子さんですが、<br />
この日はオカリナとヴォーカルのインプロヴィゼーションによる賛美。<br />
美しい音色が響きました。</p>
<p>以上、８名のアーティストによる、<br />
聴きごたえたっぷりのオープンマイクでした。</p>
<p>〜その２〜につづく。。。</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　by Yumiko Beck　11/17</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>11/6 (土) Open Micを開催します！</title>
		<link>http://www.japancan.com/491</link>
		<comments>http://www.japancan.com/491#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 10 Oct 2010 14:36:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>YumikoBeck</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[CANのオープンマイクは、多くのアーティストたちが出会う場、 刺激を受ける場、つながりを作る場として、 これまでも大いに活用されて来ました。 今回は特別にゲストアーティストとして脚本家の渋谷悠さんを お招きします。 渋谷さんが脚本と共同プロデュースをされ、 数々の映画祭で受賞した作品「自転車」の上映もあります。 上映後、皆さんからの率直な質問にも答えて下さいますよ。 どうぞ、ご期待下さい。 日時：11月6日(土）６時オープン　６時半スタート 場所：SonRise Cafe（東武東上線大山駅）地図はこちら 参加費：1000円（スナックとドリンク付き） 内容：オープンマイク、短編映画『自転車』の上映、渋谷さんへのQ&#038;A ★ゲストアーティスト＜渋谷悠＞ってどんな人？ 1979年生まれ。 アメリカ･インディアナ州パーデュー大学院にて創作文学の修士号を取得。 留学中に戯曲･フィクション･詩などの文学コンテストで数多くの賞を受賞。 帰国後、プロデューサーのアシスタントを経て、20世紀ＦＯＸ配給、 長澤まさみ主演『群青 愛が沈んだ海の色』で脚本家デビュー。 2007年よりＮＰＯ法人ＳＭＮ主宰、 映画甲子園に脚本部門の審査員として参加。 そして2009年、脚本と共同プロデュースを担当した自主映画『自転車』が 第66回ベネチア国際映画祭、短編コンペ部門に選出される。 ・・・そして、その『自転車』が、この日、上映されます！ 渋谷悠作、ディーンヤマダ監督、佐生有語氏主演の短編映画。 CANのディレクター、ポール・ネザーコットさんも この作品の制作に関わっています。 ベネチア国際映画祭短編映画部門入選、 ハートランド映画祭短編映画ベスト賞受賞、 ロードアイランド短編映画部門入賞、などなど数多くの映画祭で受賞。 10月には札幌国際短編映画祭に招待上映されるなど、 まさに日本の、そして世界のカルチャーにインパクトを与える作品です。 その制作者と、直に話が出来る特別な機会です。 ★オープンマイクに参加しよう！ あなたの表現は、何ですか？ 今回は６枠を設けています。 音楽、アート、アクト・・・ あなたのタラントを最大限に生かして表現して下さい。 CDなどを販売する事も可能です。 ★人とつながろう！ どうぞ遠慮せず、色々な人たちと話をして下さい。 名刺交換、プロフィールやデモCD配布、全然OKです！ ネットワークを広げて下さい。 お会い出来る事を楽しみにしています！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>CANのオープンマイクは、多くのアーティストたちが出会う場、<br />
刺激を受ける場、つながりを作る場として、<br />
これまでも大いに活用されて来ました。</p>
<p>今回は特別にゲストアーティストとして脚本家の渋谷悠さんを<br />
お招きします。</p>
<p>渋谷さんが脚本と共同プロデュースをされ、<br />
数々の映画祭で受賞した作品「自転車」の上映もあります。<br />
上映後、皆さんからの率直な質問にも答えて下さいますよ。<br />
どうぞ、ご期待下さい。</p>
<p>日時：11月6日(土）６時オープン　６時半スタート<br />
場所：<a href="http://www.sonrisecafetokyo.com/">SonRise Cafe</a>（東武東上線大山駅）地図は<a href="http://www.sonrisecafetokyo.com/map.jpg">こちら</a><br />
参加費：1000円（スナックとドリンク付き）<br />
内容：オープンマイク、短編映画『自転車』の上映、渋谷さんへのQ&#038;A</p>
<p>★ゲストアーティスト＜<a href="http://higebrown.jugem.jp/">渋谷悠</a>＞ってどんな人？<br />
1979年生まれ。<br />
アメリカ･インディアナ州パーデュー大学院にて創作文学の修士号を取得。<br />
留学中に戯曲･フィクション･詩などの文学コンテストで数多くの賞を受賞。<br />
帰国後、プロデューサーのアシスタントを経て、20世紀ＦＯＸ配給、<br />
長澤まさみ主演『群青 愛が沈んだ海の色』で脚本家デビュー。<br />
2007年よりＮＰＯ法人ＳＭＮ主宰、<br />
映画甲子園に脚本部門の審査員として参加。<br />
そして2009年、脚本と共同プロデュースを担当した自主映画『自転車』が<br />
第66回ベネチア国際映画祭、短編コンペ部門に選出される。</p>
<p>・・・そして、その『自転車』が、この日、上映されます！<br />
渋谷悠作、ディーンヤマダ監督、佐生有語氏主演の短編映画。</p>
<p>CANのディレクター、ポール・ネザーコットさんも<br />
この作品の制作に関わっています。 </p>
<p>ベネチア国際映画祭短編映画部門入選、<br />
ハートランド映画祭短編映画ベスト賞受賞、<br />
ロードアイランド短編映画部門入賞、などなど数多くの映画祭で受賞。<br />
10月には札幌国際短編映画祭に招待上映されるなど、<br />
まさに日本の、そして世界のカルチャーにインパクトを与える作品です。 </p>
<p>その制作者と、直に話が出来る特別な機会です。</p>
<p>★オープンマイクに参加しよう！<br />
あなたの表現は、何ですか？<br />
今回は６枠を設けています。<br />
音楽、アート、アクト・・・<br />
あなたのタラントを最大限に生かして表現して下さい。<br />
CDなどを販売する事も可能です。</p>
<p>★人とつながろう！<br />
どうぞ遠慮せず、色々な人たちと話をして下さい。<br />
名刺交換、プロフィールやデモCD配布、全然OKです！<br />
ネットワークを広げて下さい。</p>
<p>お会い出来る事を楽しみにしています！</p>
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		<item>
		<title>JapanCAN!!</title>
		<link>http://www.japancan.com/478</link>
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		<pubDate>Sun, 10 Oct 2010 13:26:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>YumikoBeck</dc:creator>
				<category><![CDATA[News]]></category>

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		<description><![CDATA[こちらのブログでは、 JapanCANのニュース、 イベントやセミナーのお知らせ、 アーティストの紹介、 その他あれこれを綴って行きます。 どうぞ、ブックマークしてアクセスして下さいね。 CANって何？！という方のために、まずはCANのご紹介です。 CAN（Christians in the Arts Network）は、 それぞれのクリスチャンがキリストのために、 その与えられた創造性を最大限に発揮して、 この日本に、そして世界のカルチャーに、 インパクトを与えるような表現を実現するようサポートして行きます。 互いに繋がること、整えられること、そして励まし。 一人一人を大切にしたいのです。 ですから・・・ ☆どのようなレベルにいるアーティストでも尊重し、励まします。 ☆充分な奉仕が出来るよう、実力を伸ばすためのサポートをします。 ☆霊的な賜物や、才能のための訓練を提供します。 ☆芸術的な表現の分野に特化します。 ☆まだクリスチャンではないという方々とも協力して行きます。 ・・・このような事を、大切な軸としています。 神様から与えられたギフトを発見したい人、 そのギフトをより磨きたい人、 そして、それを最大限に生かして主の栄光を表したいと願っている人、 どうぞ、その願いを大切にして下さいね。 そして、どうぞそのためにこそ、このJapanCANを使って下さい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こちらのブログでは、<br />
JapanCANのニュース、<br />
イベントやセミナーのお知らせ、<br />
アーティストの紹介、<br />
その他あれこれを綴って行きます。<br />
どうぞ、ブックマークしてアクセスして下さいね。</p>
<p>CANって何？！という方のために、まずはCANのご紹介です。</p>
<p>CAN（Christians in the Arts Network）は、<br />
それぞれのクリスチャンがキリストのために、<br />
その与えられた創造性を最大限に発揮して、<br />
この日本に、そして世界のカルチャーに、<br />
インパクトを与えるような表現を実現するようサポートして行きます。</p>
<p>互いに繋がること、整えられること、そして励まし。<br />
一人一人を大切にしたいのです。</p>
<p>ですから・・・</p>
<p>☆どのようなレベルにいるアーティストでも尊重し、励まします。<br />
☆充分な奉仕が出来るよう、実力を伸ばすためのサポートをします。<br />
☆霊的な賜物や、才能のための訓練を提供します。<br />
☆芸術的な表現の分野に特化します。<br />
☆まだクリスチャンではないという方々とも協力して行きます。</p>
<p>・・・このような事を、大切な軸としています。</p>
<p>神様から与えられたギフトを発見したい人、<br />
そのギフトをより磨きたい人、<br />
そして、それを最大限に生かして主の栄光を表したいと願っている人、<br />
どうぞ、その願いを大切にして下さいね。<br />
そして、どうぞそのためにこそ、このJapanCANを使って下さい。</p>
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